License to beat

3回目はゼロ納品だけは避けられた

3回目はゼロ納品だけは避けられた

こんにちは。
ミズホです。

License to beat のセールスライティングクラスでは、毎週金曜日の18時が納品締切りです。この時間に間に合わなければ、次の週の納品扱いです。

今のところ最低納品数は決められていないので、納品がゼロだとしても注意を受けることはありません。肩身は狭いですけどね。

2回目早々にゼロ納品だった私は、さすがにこれではまずいので今週は絶対に納品しなければと思っていました。

2回目はゼロ納品だったので3回目はとにかく納品しなければ

クライアントさんが仕事を頼みたくないライターはどんな人でしょうか?

薄っぺらい記事を書く人?
記事をコピペで納品する人?

もちろんこんなライターは困るでしょうが、記事の内容よりも社会マナーを見ているとのこと。

ですが、それ以前に納品しないライターさんが一番困るのではないでしょうか。納品しないことには社会マナーも記事の内容も関係ないですから。

でも納品し続けることが難しいんでしょうけど。

予定では3記事納品するつもりだった

セールスライティングクラスでは、一日1記事書けるようになることが目標の一つです。

ライティングで稼ぐことが目標というより、どちらかと言えばライティングでとっとと稼ぎその先に進むことが目標です。そのために最初は量が必要なんですよね。

一日1記事は厳しいので、一日2記事計算で今週は3記事を納品する予定でした。

3記事分のペルソナも設定し、記事の内容も決めていたのですが、結局2記事だけ納品しました。

うーん、この辺りにも管理の甘さを感じますね。

スロースピードが許されるのはいつまでだろう?

最初にも書きましたが、セールスライティングクラスでは今のところ納品数は決められていません。

お尻を叩かれながら記事を書くよりも、自分でエンジンを回して記事を書いてほしいという小野さんの考えがあるからです(小野さんはセールスライティングクラスを運営されている人です)

小野さんはご自身でエンジンを回し続け、数をこなしてきた人。スロースピードの私とは全然違います。

ご本人はとてもストイックで毎日やると決めたことはやり続ける方ですが、だからといって他の人に強要する押しつけがましさはありません。

ですが、スロースピードが許されるのはいつまででしょうか。

セールスライティングクラスはハードですよ

License to beat 3つの器クラスのうち、ベネフィットが一番わかりやすいのはセールスライティングクラスです。

License to beat のセールスレターには、ライティングで稼げるだけの仕事を回すことができますと書かれています。書けば報酬が得られる。わかりやすいですよね。

その代わり、一番ハードなのもセールスライティングクラスです。最初は数が必要ですし、記事を書き続けなければいけないからです。

このハードルを早く乗り越えたいです。

ABOUT ME
ミズホ
試行錯誤する40代。