ひとりごと

グループ「チームwildside」_仲間と遊ぶか一人で遊ぶか

仲間と遊ぶか一人で遊ぶか

不定期連載で始めた城ドラシリーズ。

ここ数日はほかに書きたいと思うことがあったので、城ドラシリーズから離れていました。自分のブログだとこの辺りを勝手気ままにできるので楽しいですね。

さて前回はゲームが苦手な私でも城ドラを続けられる理由でした。

いつでもどこでもお手軽にできるスマホゲームで、ゲームの腕はそこそこでも楽しめるからという理由もありますが、最も大きな理由はグループチャットの存在です。

グループ「チームwildside」はどんな人がいるか?

私が入っているグループは全部で5個。

ビート・ザ・コントロール(通称ビーコン)の小野さんの関係が3個、小野さんが尊敬するワイルドサイドを歩こうよの島田さんの関係が2個、そのうち活発に動いているグループは1個でして、これが「チームwildside」です。

グループ構成は

  • 初期メンバー:4人
  • ワイルドサイド部のインド旅行ダウンロード組:3人(小野さんはココ)
  • ビーコンメンバー:5人(私はココ)
  • ワイルドサイドメンバー:4人
  • その他:メンバーの娘さん1人

合計17人です。

グループホストの島田さんがメンバーの追加を管理していて、基本的にはリアルで会ったことがある人限定のようです。

島田さんのグループなのに意外とビーコンメンバーが多いのは、小野さんの布教活動と去年10月の智頭合宿があったから。

2泊3日の智頭合宿は城ドラ普及合宿でもありまして、そこかしこで城ドラの話題が飛び交っていました。

合宿参加メンバー6人のうち4人はなんだかんだで城ドラを始めていましたし、さらにそこに小野さんと島田さんも加わるわけですから、城ドラが共通話題になっていました。

その他に分類した人は異色でして、なんと10歳の女の子。ビーコンメンバーの娘さんで、彼女が入ったときは「誰だろう?」とほかのメンバーは戸惑ったようです(笑)

Facebookグループで情報共有

城ドラのグループチャットは文字だけのやり取りで、古い発言は削除され一定数のやり取りしか残りません。

画像を載せることもできないので、情報共有を兼ねてFacebookグループでもやり取りをしています。

このことを最初に聞いたとき、「えっ?城ドラのためにFacebookグループもあるの?」と驚きました。

何もそこまで城ドラに入れ込まなくても……そう思ったんです。

でもですね、城ドラを続けていますとやっぱり詳しく知りたくなってくるんです。キャラの相性とか、ゲームのコツとか、そういうことを少しずつ覚えていくと、より楽しくなってくるんです。

いいねの交流が面倒になってFacebookをやめていた私ですが、この城ドラグループのためだけにFacebookを再開しました。

とはいえ基本的にこの城ドラグループにしか使っていないうえに面倒臭がりの私はチェックする回数も少なく、話題に乗り遅れることが多いんですけど。

知らない人からのフレンド申請

城ドラでは50人までフレンドになれますが、時々知らない人からフレンド申請が入ります。

始めたばかりの頃は知らない人ともフレンドになっていましたが、ある時まったく見も知らない人のグループに勝手に入っていたので、それ以来知らない人とはフレンドになっていません。

フレンドが多いほうがお互いに助け合えるので増やしてもいいのですが、私が城ドラに求めているのはゲーム仲間を増やすことではないので。

最初は知らない人からのフレンド申請でも拒否することに申し訳なさを感じていましたが、「ワイルドサイド関係以外のグループ、フレンドは必要ない」と決めてからは気が楽になりました。

ゲームを通じて全国の人と交流できる楽しみもありますが、今のところ私はワイルドサイド関係だけで十分だと思っています。

仲間と遊ぶか一人で遊ぶか

仲間と遊ぶほうが楽しいって?

勝つか負けるかで言ったらやっぱり勝つほうが楽しい。

結構ムキになる性格なので、負けると悔しいんですよね。負け続けると(そしてよく負け続ける)うがーって叫びたくなりますし。

だからといって、一人で強くなりたいかというとそれほどでもない。

小野さんに勧められてゲームを始めたということもあり、最初から仲間と遊ぶのが普通でした。

だから仲間と一緒にバトルをするほうが好きだし楽しい。みんなでキャーキャーわいわい言いながら遊んでいる時が一番楽しい。一人で黙々とバトルをし続けるのが楽しくないんです。

仲間と遊ぶにはタイミングも必要なので、一人のほうが気楽に遊べます。

でもやっぱりみんなで遊ぶほうが楽しい。人によって戦い方も様々なので、そういった違いも楽しめますしね。

次回の城ドラシリーズはキャラの育成について。育成のやり方も人それぞれ違って面白いのです。

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ミズホ
試行錯誤する40代。