License to beat

セールスライティングクラスで最初の納品を終えました

セールスライティングクラスで最初の納品を終えました

こんにちは。
ミズホです。

License to beat プログラムで3つの講座のうち、最も参加者が多いセールスライティングクラス。

5月の終わり頃にオンラインコミュニティが立ち上がり、6月4日土曜日に最初の講座が開催されました。そこで頂いた資料をもとにすぐに記事を書き、最初の納品締切りが 10日金曜日18時。

最初なので一週間に1記事の納品ですが、なかなかにハードなスケジュールですよね。

とりあえず最初のハードルは乗り越えた

この記事で書いたように、今回は木曜日にライティングをして金曜日は編集&画像という予定でした。

ただ金曜日は仕事もありますし、18時には納品しないといけないので、実質ほとんど作業の時間が取れません。

小野さんのように早朝にライティングの時間を確保すればいいのですが、夜型の私にはちょっとハードルが高い。

ということで、木曜日の深夜、ライティングから編集&画像、納品まで一気に終わらせてしまいました。

いやぁ〜よかった、納品できて。

木曜日の夜に納品している参加者も多かったですね。チャットワークのグループチャットに納品するのですが、同時に納品している人がいたので、ちょっと待ってから納品しました。

納品メッセージを書き込み納品ファイルを添付でアップしなければいけないので、途中で割り込むのも申し訳ないですから。

ビーコン納品ルール

直接の納品先はビート・ザ・コントロール株式会社さま。小野さんの会社です。小野さんの会社からクライアントさんへ納品します。

クライアントさんの意向も踏まえて、ビート・ザ・コントロール株式会社さんからビーコン独自の執筆&納品ルールが決められています。

執筆ルールはフォントの大きさや記事の流れ、見出しの注意点など。納品は拡張子 .docx の Word ファイルで、表示倍率100%です。もちろんファイル名のつけ方にもルールがあります。

こういったルールは最初に統一しておかないと、後々大変ですからね〜。

チャットワークに納品メッセージを書き(書く内容は決められています)一緒に納品記事のファイルを送ったら納品完了です。

他の参加者の内容もまるわかりです〜

納品はチャットワークのグループチャットなので、他の方がどのような記事を書いたのか、どういう意図で書いたのか、全員に共有されます。

今回はみなさん1記事だけでしたが、そのうち何記事納品したかもわかるようになりますね。うん、完全に丸裸状態です(笑)

自分以外の人がどんな状況でどのような記事を書いたのかわかるのは、チームでライティングをするからこそできるメリットです。

他のライティングチームがどのような方法で運営されているのか知りませんが、納品物から質問まで共有できるのはスキルアップの加速化につながりそうです。

人それぞれ

最初の納品は同じ資料を与えられ、その資料をもとに書きました。

もちろん手元の資料以外にもリサーチをするので、切り口は人それぞれ。

商品ブランドの歴史を書く人もいれば、商品そのものを詳しく説明する人もいる。ペルソナも人それぞれなので、ブログを読んでもらうためのオープニング部分も人それぞれ。

他の方が書かれた納品記事を読み比べるのも面白かったです。そのうち小野さんによる公開レビューもあるはずなので、さらに面白くなりそうです。

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ミズホ
試行錯誤する40代。