License to beat

自分という器クラスは今年から新しいグループで

新しいグループ

去年の6月から始まったビーコンの小野さん主催による License to beat 自分という器クラス。

始まってから半年以上経ち2016年から2017年に年が替わったタイミングで、新しい人が二人参加することになりました。

これまでは2つのグループでディスカッションを進めていましたが、これからは3つのグループに変更です。

途中からクラスに参加しなくなった人もいるので実質参加人数は9人のまま変わらないのですが、今回は各グループ3人の3グループ編成です。

あみだくじで新しいグループを決める

あみだくじで新しいグループを決める

前回のグループもあみだくじで決めたのですが、今回も同様にあみだくじでグループが決まりました。

これまでのグループの人がバラバラになるように、新しく入った方々もバラバラになるように、グループが決まりました。

そういえば智頭(ちづ)合宿最終日の発表の順番も、あみだくじで決めましたね。

とにかく自分という器クラスで何か決め事があるとあみだくじの出番です。

今回のグループ編成

グループでディスカッションするのはなぜ?

  • 新しい視点を持つため、増やすため
  • 自分を客観的に眺めるため
  • 自分を相対化するため

私が入ったCグループは、新しい人が1人+既存の人が1人+私を含めた3人グループなのですが、新しい人はもちろんのこと、既存の人ともこれまでほとんど接点がありませんでした。

というのもCグループになった既存の方とはグループも違っていましたし、自分の器クラスのメンバーと一気に距離が近くなった去年10月の智頭合宿に参加されなかったから。

お仕事もお忙しいらしく遠方のため、毎月開催の自分という器クラスにも滅多に参加されないので、余計に接点がないんですよね。

後日11月の大阪クラスでお会いしたので完全に初めましてというわけでもないのですが、やっぱり智頭合宿の存在が大きんですよね……私にとって。

ということで、お互いにゼロからスタートするような手探りの感じなのでドキドキしています。

こまめにチャットワークに書き込むつもりですが、そもそも私は積極的に交流を図るタイプでもないですしね……

新しいグループの名前を決める

グループディスカッションはチャットワークを使って行います。

最初はディスカッション方法に指定がなく、チャットワークを使おうがスカイプで話そうが直接会おうが、なんでもO.K.という状態でした。

前回私がいたグループでは主にスカイプを利用していたのですが、全員で話すことで一気に認識が深まるものの、同じ時間に全員がそろう必要がありますし、話した内容が後に残らないので振り返るのも不便なんですよね。

さらにチャットワークなら小野さんもディスカッション内容を見ることができますが、それ以外の方法だと小野さんは何を話しているのかわからない。

などなどの理由から、今回はチャットワークを使ってグループディスカッションをするように言われています。

チャットワークを使ってディスカションをしていたもう一方のグループは、どうやら深い部分まで話し込んでいたようで、それもチャットワークを使う理由になっているようです。

そんなこんなで新しく決まったCグループの人とチャットワークでやり取りし始めたのですが、最初に話し合ったことは新しいグループの名前を決めること。

Cグループなので「challenger」はどうですか、と提案してくれた方がいまして、その案に乗っかりました。

私も今年は新しいことに挑戦したいと考えているので、ちょうどいい感じですね。

アンコールワット合宿は果たして本当にあるのだろうか?

新しい人も入りグループもシャッフルされ、自分という器クラスもリニューアルです。

前半は今でも印象深い智頭合宿がありましたが、後半はどんな風になるのかな。

License to beat のセールスレターではアンコールワット合宿を開きたいなんて書かれていたような気がしますが、これかな?

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ミズホ
試行錯誤する40代。