コピーライティング

12週間セールスライティング通信講座の次の売り込み

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こんにちは。
セールスライティングを勉強中の穂積ミズホです。

ダイレクトメールは開封してもらうことが大切。

とはいえポストを毎日チェックしている人は意外と少ないのでは? 郵便物で溢れかえっているポストも多いですよね。そういう私も面倒なので、数日置きにしかポストの中身を確認しません。

それで今日、久しぶりにポストを確認したところ……

12週間セールスライティング通信講座の次のステップ

ダイレクト出版さんから「『12週間セールスライティング通信講座』に参加したあなたへ」という言葉とともに、特別なプレゼントのご案内のお知らせが届いていました。

「今回は何を売り込まれるのかな?」と思いながら封筒を開けてみると、オンライン・ビジネススクール セールスライター認定コースのオファーでした。

このプログラムは、メルマガ経由ですでに知っていました。20万円ほどのプログラムです。12週間プログラムが6万円だったので、順調な流れですね。

オンラインのオファーではなく、ダイレクトメールで郵送だったのが意外でした。私はダイレクトメールを使って12週間プログラムに申し込んだので、もしかしたらその影響かもしれませんが……

驚いたのは案内文の文字の小ささ!

封筒を開けると、A4とB5の用紙が重なり、半分に折った状態で入っていました。

セールスレターの中身

その一番手前にあるB5の案内。

この案内文の文字があまりにも小さくてビックリです。このB5用紙一枚に詰め込むためでしょうか。とにかく小さくて、ちょっと読むのに苦労しました。

もしかしたら、老眼の人には読んでもらいたくないのか? などと疑ってしまう私。この文字の小ささに意味があるのか、ないのか。

7つの無料ボーナスのお知らせもB5用紙。プログラムの案内は、一回り大きいA4サイズ。あえて同じ大きさの紙にせず、違いを出しているのかもしれません。そのせいで、字が小さくなったのかな……

またもやガッカリしたダイレクトメール

以前に届いたダイレクトメールにガッカリしたことがあるのですが、今回も魅力がなかったです。神田昌典さんの本が無料特典の目玉のようですが、これが私にはヒットしなかったんです。

書店に行けば普通に売っている本です。

「これが無料特典の目玉なのか……」と残念な気持ちになってしまいました。別にこの本に不満があるわけでもないのですが。

とはいえ神田昌典さんの本なので、魅力あるオファーに違いないはずです。けれども私には響かなかったということですね。

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届いたダイレクトメールにがっかりする日が来るとは…こんにちは。 セールスライティングを勉強中の穂積ミズホです。 昨年のことですが、 ダイレクト出版さんに頼んでいた本が届きました...
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試行錯誤する40代。