こんにちは。
ミズホです。
一時期更新が途絶えていたはちまるごブログですが、最近は6月から活動している License to beat プログラムのことをひたすら書いています。
License to beat は3つの講座から構成されており、一番書きやすく話題も豊富なセールスライティングクラスのことを書くことが多いです。というより、初回講座以外はセールスライティングクラスのことしか書いていないですね。
今回は珍しくセールスライティングクラス以外の講座のこと、賢者舎クラスについて。
もくじ
License to beat の賢者舎クラスと、本体の賢者舎コミュニティー
License to beat には賢者舎クラスがありますが、他の2つのクラス、セールスライティングクラスと自分という器クラスと違い、小野さんが直接講義をするクラスではありません。
ワイズマンこと今井裕志(いまいひろし)さんが運営されている賢者舎コミュニティーに参加し、そのコミュニティーを通じて事業プランニングを学びます。
事業プランニングなんて私にはハードルが高いと思い、最後まで尻込みしていたクラスです。
賢者舎は課題も多く内容もちょっと難しいからか、License to beat の3つの講座のうち賢者舎クラスが一番参加人数が少ないですね。
本体の賢者舎コミュニティー参加者は40名ほど。小野さんの賢者舎クラスは、私を含め女性3人。セールスライティングクラス参加者は14名ですから、こじんまりとしたクラスですね。
入ってみたら意外と楽しめる賢者舎コミュニティー
賢者舎コミュニティーは6月1日から始まりました。今井先生によるオープニング動画の配信からスタートです。
その後すぐに課題が出されていました。
実は私、賢者舎コミュニティーへの参加をズルズルと延ばしていたんです。コミュニティーへの参加申請は出していたのですが、最後の承認ボタンを押すのを先延ばしにしていました。
この承認ボタンを押したら、否が応でも始まっちゃいますからね〜
そんな感じで先延ばしにしていた賢者舎コミュニティーですが、入ったら意外と楽しめました。いやいや、よかった!
初回ミーティングなのに4期全員が参加できないのか
そんな賢者舎コミュニティーの最初のミーティングが、6月26日の日曜日に開催予定です。
賢者舎ミーティングのお知らせは早々に出されていたのですが、26日でまだ日にちがありますし、現在参加している賢者舎4期のメンバーは基本的に全員参加できると思っていたので、申し込みをしていなかったんです。
そうしたらいつの間にやら申し込みが締め切られていました。会場が広くないようなので、定員20名の募集だったようです。
ちょっとこれにはビックリしましたね。
あれ? 今参加している賢者舎4期のメンバーが全員参加できないの?
オンラインで学ぶのが基本とはいえ、初回ぐらい参加希望者全員が参加できると思っていたので。
思い込みはよくないですね(笑)
結局参加できることになりました
申し込みには間に合わなかったのですが、その後小野さんが事務局に掛け合ってくださり、なんとか参加できることになりました。賢者舎クラスの3人が3人とも申し込み前だったんですよね。
当日は小野さんも参加されるそうなので、楽しみです。
それにしても、申し込み締め切り後に3人追加でねじ込めた小野さんはどんなワザを使ったんでしょうか。これもセールスライティングの力なのかなぁ……