グレートジャーニー

The Great Journey Project の募集は継続していた

募集継続中の理由

ビーコンの小野さんとワイルドサイドを歩こうよの島田さんの共同プロジェクト「The Great Journey Project(グレートジャーニープロジェクト)」

このプロジェクトは一旦15日で締め切られ、その後特待生の募集が始まりました。

特待生応募の締め切りが18日だったので、その日で募集は終わったと思っていたら、実はその後も募集を受け付けていたようでした。

特待生の合格発表後に2通のメールが届き、募集がまだ続いていると伝えられたからです。オープニングセレモニーを27日に開催するので、最終締め切りは22日とのこと。

おそらく、これが本当の最後になるのかな。

募集を継続した理由

2通のメールには募集を継続した理由が書かれていました。

1通目はどんな人に来てほしいのか、募集最後のメールになる2通目はこのプロジェクトは何を約束するのかを5つ。「誰に何を約束するのか」です。

どちらのメールも小野さんが書いていますが、最終日の22日には島田さんからも「もうすぐ募集は締め切りですよ」という内容のメールが届きました。

グレートジャーニープロジェクトのレターは小野さん視点で書かれているので、このプロジェクトに対する島田さんの熱量を感じ取りにくいのですが、22日に届いたメール(タイトルは「もってあと1週間かな」)を読むと、島田さんがずっとやりたかった取り組みだということがわかります。

募集人数8人のプロジェクトですが、時間的にも経済的にも負担を強いるプロジェクトなので、まだ募集人数に満たないんでしょうね。

あるいは来てほしい人がまだ来ていないのか。

いずれにせよ、22日が最終締め切りのようです。

どんな人に来てほしいのか

どんな人に来てほしいのか、一言で表現すると「島田さんのことも、小野さんのことも知っている人で、かつよりよく人生を歩んでいきたい人」だそうです。

とはいえ、グレートジャーニープロジェクトの資料請求をした人なら、ほぼ全員この条件に当てはまるのでは?

小野さんのブログ、島田さんのブログ、それぞれお互い頻繁に登場しますし、金額も金額ですからお二人を知らない人が気軽に応募するとも思えません。

そしてお二人のブログやメルマガの読者は、よりよい人生を歩んでいきたいと考えるからこそ読者になっていると思いますしね。

私は小野さんのブログから島田さんを知りましたが、逆のパターンもありますよね。

島田さんから小野さんを知る。
島田さんが小野さんの話題を出すことは多々ありますから。

いずれにせよ頻繁に出てくるので、お一人しか知らないということはないですよね。

何を約束するのか

  1. 居心地はいいのだけれども、変化を促される空間
  2. ものの見方、視点が増えるから、思考が客観的にいわゆるフラットになる
  3. ステージ毎のビジネスの立ち上げ方、考え方を目のあたりにできる
  4. 自分のコアに気づくヒントが得られる
  5. 変化、成長し続ける場になる

この5つの約束の中で私がいいなと思ったのは、一番最初の「居心地はいいけど変化を促される空間」と一番最後の「変化、成長し続ける場になる」です。

気づいたら自然と変化していた、そんな感じがいいですね。これは智頭(ちづ)合宿で私自身が体感していることなので、心に響きます。

居心地の良さを感じるときもあれば、一方で居心地の悪さを感じるときもある。両方混在しているのも面白いと思います。

メールの最後に「明確な理由のない、というよりも正直やらなくてもいい」と書かれていましたが、効率的なことが好きな私にとって、だからこそやる理由になるかもしれません。

最後のひと押し

特待生発表後に届いた2通のメール。

セールスレターで言えば「P.S.」「P.P.S.」にあたる部分でしょうか。

今回のセールス動画で最も心を動かされた部分が、最初は見逃していた「P.S.」部分でした。最後のひと押しですよね。

この2通のメールが届いてから申し込みをした人はいるのでしょうか?
気になります。

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ミズホ
試行錯誤する40代。