License to beat

早くも2回目の納品締切りに間に合わず

早くも2回目の納品締切りに間に合わず

こんにちは。
ミズホです。

セールスライティングクラスが始まってまだ間もないというのに、早くも2回目の納品締切りに間に合いませんでした。

セールスライティングクラスは手を動かすように求められ、1日1本の記事を書くことを目指しています。

請負ライティングを続けるのは限界が訪れそうですが、その前に量を書くことが求められているんですよね。

それはそうですよね。最初から質の高い記事を書けないですし、量を書くことで質も伴ってくるので。

それにしても1記事も納品できないのはマズイ状況です。

ビーコン納品物の締切り

6月初めに開催されたセールスライティングクラス初回講座で、ビーコン納品物の注意点について伝えられました。

セールスライティングクラスのライターは、記事を書いたらビート・ザ・コントロール株式会社さん(Beat The Control の小野さんの会社)に納品します。

その後、小野さんからクライアントさんに納品します。

記事を掲載されるのはクライアントさんのオウンドメディアですが、納品先はビーコンさんになるんですよね。

ですから、まずはビーコンさんに納品を認められなければならないんです。

この辺りの流れは、小野さんがダイレクト出版さんのセールスレターを書く際、レター採用の可否を決める寺本さんを意識して書いていたこととつながるかも。

記事を次々に書く人、ほとんど書かない人

初回納品は全員1記事を納品しました。すでに経験があり数をこなせる人も納品は1記事だけ。

担当キーワードが配られ自由に書けるようになると、人によって納品数が異なってきます。

記事を次々に書く人、ほとんど書かない人の差が出てくるんですよね。最初なので、これまでの経験の差も出てくると思いますけど。

今まで書いたことがなければ時間がかかり数はこなせないでしょうし、書くことに慣れていればスラスラ書けるでしょうし。

2〜3記事納品の人が多かったですね。まぁ、私はゼロ納品ですけど……

記事を効率よく書くにはどうすればいいのだろうか?

数をこなすためには記事を効率よく書かないと難しい。

1記事を仕上げるのに時間がかかればかかるほど、記事をかける本数の上限も少なくなってきます。

お気楽に書いているはちまるごブログでさえ、思った以上に時間がかかってしまう私。納品する記事となるともっと気を使う分、時間もかかります。

初回納品はかなり気をつけて納品したつもりだったのに、あとでレビューを聞いたらかなりダメダメでした。

時間をかければいい記事が書けるものでもないし、時間をかけた記事が読まれるものでもない。

かといって、時間をかけず雑な記事も困る。難しいですね。

さいごに

今のところ納品数に縛りはありませんが、さすがにゼロ納品はマズイですよね。

私は License to beat 3クラス全部参加なのに、こんなスタートだったら小野さんに合わす顔がないなぁ。いやホント。ゼロ納品はこれっきりにしよう(当たり前か……)

ABOUT ME
ミズホ
試行錯誤する40代。