License to beat

セールスライティングクラスには補講の時間があります

セールスライティングクラスには補講の時間があります

こんにちは。
ミズホです。

ただ今 License to beat セールスライティングクラスの補講時間中です。

午後から講座が始まるのですが、その前の午前中は補講時間です。参加は自由。時間も自由。

講座は講師の小野さんの話を聞くだけですが、補講は小野さんと個別に相談できます。

補講は今回で2回目。

補講1回目は参加者も多く個別の補講時間も決められていましたが、今回補講に参加するのは4〜5名なので、とくに個別の時間は決められていません。

ライティングのやり方を見直そうかな?

前回の補講時間にも個別に聞いたし、前回の講座でも言われたこと。それは、ライティングのときはライティングに集中するようにということでした。

今回の補講でも同じようなことを質問している人がいて、回答も同じようにライティングだけに集中するようにということでした。

ライティングをしつつ、リサーチをしつつ。そんな感じだからとにかく記事を仕上げるのに時間がかかります。

時間がかかるから、ライティングに取り掛かるのもハードルが高くなっているんですよね……

今回の補講でもライティングを一気に書くようにと何人も言われていました。

リサーチ不足なんでしょうね。

セールスライティングクラスは完全に二極化

経験の差はあれど、同じような状況でスタートしたセールスライティングクラスですが、今ではすっかり二極化しています。

順調に量をこなしている人、低空飛行を続けている人(←私はココ)など人さまざま。

ガンガン量をこなしている人はあっという間に進んでしまいました。

小野さんは量をこなせと言いますが、結局こういうことなのかもしれません。

量をこなしている人は待ち時間も他の人とちょっと違いますし。写経をしたり本を読んだり、自分のペースを崩していません。

その場にいるから空間を共有しているのですが、自分のペースでやりたいことをやっている。これ、見習おう。

目標は1ヶ月10万円の請求書を出すこと

セールスライティングクラスのライティング案件は、条件的には恵まれているそうです。単価もそうですし、ライティングの縛りも少ないので。

今のところ、納品数の上限もないですしね。

というよりむしろ、もっと多くの納品数を求められています。

そんな恵まれた状況にもかかわらず、それを活かせていません……

それはともかく、ライティングクラスの目標は、まず1,500文字の記事を50文字納品。その次の目標は、1ヶ月10万円の請求書を出すことです。

3つのクラス全部を受講している特権かな?

補講が終わってセールスライティングクラスが始まりました。小野さんの雑談から始まったのですが、その雑談の内容はついこのあいだ聞いたことと同じです。

私は License to beat の3つのクラス全部を受講しているので、小野さんとお会いする機会も多く、同じような話を何回か聞くことも多いです。

あれ? この話、この前も聞いたなと思うこともしばしば。

1回聞くだけだと、そのまま忘れてしまうこともありますが、違う状況で何回か同じ話を聞くと頭に残りますね。

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ミズホ
試行錯誤する40代。