License to beat

賢者舎で2個目の課題が出されていました

賢者舎で2個目の課題が出されていました

こんにちは。
ミズホです。

License to beat 3つの器クラスのうち、賢者舎クラスは今井裕志(いまいひろし)先生が運営されている賢者舎コミュニティーでの活動がメインです。

賢者舎はコンテンツも多く課題も多いので、途中で脱落しないように License to beat の小野さんが併走してくれるような感じです。

月に一回の賢者舎ミーティングの前に、賢者舎クラスで集まって課題の進捗状況や情報の共有を行います。

6月の最終日曜日の午後は、賢者舎4期で初めてになるミーティング開催。それに合わせて、賢者舎で2個目の課題が出されていました。

賢者舎4期はじっくり腰を据えて進むそうです

賢者舎4期はこれまでとやり方を変え、座学の動画を中心にじっくり腰を据えて進むそうです。

これまで1日のセミナーでやっていた内容を座学の動画配信にし、複数回に分けて履修します。1本の動画が2時間近く、今月は4回に分けて配信とのことなので、時間にして8時間程度ですね。

これまで何時間のセミナーをしていたのか知りませんが、8時間もセミナーをしていたとは思えないので、賢者舎4期はスロースピードで丁寧に進んでいます。

動画コンテンツは次の賢者舎5期でも使うとのことなので、余計に丁寧に進んでいるのだと思います。

前後編にわたる座学の動画

賢者舎は半年間の予定で6月から始まりました。これまで動画は10本近く配信されています。

一番最初はオープニングトークだったので気楽に見ましたが、それ以降は毎回今井先生の寸劇を交えつつ内容が難しくなってきました。

課題が出た今回の動画は前後編にわたる長時間動画。前編2時間+後編2時間=合計4時間です。

こんなに長いと途中でダレてもおかしくないのですが、今井先生の寸劇やら雑談やらが挟み込まれ思った以上に最後まで一気に見ることができます。

毎日動画を見るのはしんどいので、基本は通勤途中に音声で聞くことが多いですね。

1回動画を見ただけでは内容が理解できない

今井先生の講義は面白いのですが私には内容が難しく、1回動画を見ただけでは内容が理解できません。

配信された10本近い動画のうち1回しか見なかった動画は、自分が参加した体験会のときのものだけ。ほかはオープニングトークも含め、複数回見たり聞いたりしています。

それでもまだよくわからないことが多いんですよね。何度も聞いていたらそのうちわかるようになるハズ。

前編で足止め

2個目の課題は動画の後編で出されているとのこと。

だから早く後編を見たいのですが、前編がまだ理解できていないのでもう少し前編を自分に落とし込めてから後編を見ることにします。

課題を提出されている方の回答を読むと、どうやら受験ビジネスのことを聞かれているようです。

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ミズホ
試行錯誤する40代。