License to beat

賢者舎クラスもやっぱり始まっていました

賢者舎クラスもやっぱり始まっていました

こんにちは。
ミズホです。

6月から始まったLicense to beatプログラム。何度かはちまるごブログにも登場している Beat The Control 小野貴正さんが運営されている3つの器プログラムです。

望む時間に望む場所で必要な収入を得るための3つのハードルを飛び越えた先に、望む未来が現れるだろう……そんな考えのもとに3つの器プログラムは存在しています。

実はですね、こんな風に毎回 License to beat プログラムについて説明するのは、初めて読む人への説明もありますが、License to beat に参加したことを私自身に納得させるため……でもあるんですよね。それなりの金額を投資しましたので(笑)

License to beat プログラムの参加状況

さて、License to beat は3つの器プログラムなのに、3つ全部のプログラムに参加しているのは私一人だけという状況です。

参加人数が一番多いのは、ベネフィットがわかりやすいセールスライティングクラスでして、14人が参加しています。自分という器クラスは9人が参加しており、一番人数が少ないのは賢者舎クラスで、私を含めて3人という噂。

この間、小野さんにチラッと聞いたら3人全員女性とのこと。事業プランニングを考えるという内容から、男性の参加者が多いとばかり思っていたのですが……

賢者舎クラスは、ワイズマンこと今井裕志(いまいひろし)さんが運営されている賢者舎コミュニティーに参加する形なので、直接小野さんが運営しているわけではありません。

賢者舎は課題も多く、内容もちょっと難しい。コンテンツも大量にあるので、消化できず脱落する人も多いとか。そうならないように、小野さんの賢者舎クラスが背中を押してくれるらしいのです。

小野さんの賢者舎クラスについて「〜という噂」やら「〜らしい」という言葉になるのは、このクラスだけはまだ本格的に始まっていないから、まだ私にもよくわからないのです。

まぁ、参加人数も少ないですし、本体の賢者舎コミュニティーがありますから、後回しなんでしょうね、きっと。

ちなみに本体の賢者舎コミュニティーは40名近くの人が参加しています。

賢者舎でもなんと課題が出ていた!

その賢者舎コミュニティーで、早速課題が出ていました。

賢者舎への参加は最後まで迷っていたこともあり、私自身も賢者舎へのコミュニティーに参加するのを後回しにしていました。

が、6月も1週間ほど過ぎたのでさすがにもう参加しなくてはと思い、ようやく参加したところ、すでに課題も出ており、その課題の提出締切が7日まで。締切が迫っている!

焦りました。本当に焦りました。

どうしよう……賢者舎を始めてもいないのにもう脱落しちゃうの?

急いで課題の動画を見ました。1回見ただけだとよくわからない……時間もないのに〜。

最初の課題は、動画を見て質問をコミュニティーに書き込むこと。賢者舎4期参加者の全員必須課題です。

なんだ簡単な課題じゃないか、と思うかもしれません。でもこの課題ですら、課題提出率はそんなに高くない。

私は7日の夕方頃、とりあえず初めての質問をコミュニティーに投稿しました。これで一安心です。

講座の動画より参加者の質問の方が難しい

課題は動画を見て質問を投げることだったのですが、今井先生の講座動画より、参加者の質問の方が難しい。

「こんな小難しい質問をしなきゃいけないの〜?」なんて思いながら、どんな質問をすればいいのか考えました。

あまりにもバカっぽい質問はできないし、かといって訳がわからない小難しい質問もできない……結局、超初歩的なことを聞いたんですけどね。

質問力について思うこと

あなたは質問する力について考えますか? 私はセミナーに参加するようになって、質問力って大事だなぁと思うようになりました。

それを最初に実感したのは、去年の1月に参加した「セールスライター起業講座」のセミナー。ダイレクト出版さんのセミナーで、講師は楠瀬健之(くすのせたけし)さんでした。

内容盛りだくさんのセミナーで、3,000円の参加費の割には中身の濃いセミナーだと思ったのですが、残念に思ったのが参加者の質問です。

なんと言いますか、ズレた質問をする人が多くてちょっとツラかったのです。

質問の意図もわからないし、今その質問するの? といった質問もあったりして。とにかく、質問の時間が長く感じました。

意外にも丁寧な回答が早々に届いた

賢者舎のコミュニティーに慌てて投稿した質問ですが、驚くことに今井先生からすぐに回答が届きました。

この返信の速さ、丁寧な回答内容には正直なところ驚きました。

事前に参加した賢者舎体験会で今井先生のキャラを見ていただけに、余計にビックリ。

キャラ的には「こんなバカな質問してくんなよ〜」みたいな感じなんですけどね。

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ミズホ
試行錯誤する40代。